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Tôkai🌠という片隅

東海地方田舎に住む20代ゲイが音楽や旅行、持病の脊柱側弯症、人生観のことなど日々感じたことを書いてゆきます

脊柱側弯症のこと(術後3日目)

身体は元気になってきてナースコールを呼ぶ頻度も下がりながら

とにかくあと1日、コルセットができるまでを待ち望んでいました。

ドレーンから出てくる術後の血液も量が多く、翌朝のDrの判断で管を抜いて立ち上がれるか決まるとのことでした。

術後の鈍痛は傷の痛みというよりはドレーンの管による異物感が大きく、痛み止めもあまり効かない状態で、

とにかく、翌朝、翌朝!と感情を無にしながらごろごろしていました。